2019年09月21日

東よか干潟A

 余りにもたくさん写真を撮ったので、整理と名前の確認が大変です。夏羽から冬羽への移行と幼鳥から成長、また雄と雌との違いなど分からないことが多いです。東よか干潟は5mを超える干満差による広大な干潟と豊富な鳥たちの餌となる生物に支えられていることが分かりました。いつまでも後世に残したいものですね。
Hシロチドリ
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Iオバシギ
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Jトウネン
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Kダイゼン
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Lダイシャクシギ
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Mホウロクシギ
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ここはシチメンソウの群生地でもあるのです。(例年11月上旬頃には紅紫色になるそうです。)
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posted by tukachan at 00:00| 山口 ☔| | 更新情報をチェックする